映像脚本デビュー20周年!小林雄次 一日店長イベント 8/30(火)開催!




シナリオを中心としたオンラインサロンシナリオランドのオーナーであり、現在放送中のアニメ『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』を始め、「ウルトラマン」シリーズや「プリキュア」シリーズなどの人気作を手掛ける脚本家・小林雄次氏が、映像脚本デビュー20周年を迎えます。


小林氏のデビュー作は、2002年9月8日に放送された『サザエさん』「わが家の台風騒動記」でした。以来、アニメ・特撮のみならず、テレビドラマや映画など多くの映像脚本を書かれてきました。


今回、映像脚本デビュー20周年を記念し、小林雄次氏が自ら一日店長となる懇親会をコンセプトカフェ「White&CrossLoad」にて、8月30日に開催いたします。

途中参加、途中退出ありのゆったりとしたイベントになりますので、ぜひお気軽にお越し下さい。


※なお、9日25日(日)19:00から「映像脚本デビュー20周年!小林雄次オンライントークライブ」も開催を予定しております。


【プロフィール:小林雄次】

脚本家・小説家

日大藝術学部映画学科非常勤講師、日本放送作家協会常務理事、東京作家大学講師

<代表作>

『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』、「デュエル・マスターズ」シリーズ、「爆丸」シリーズ、「ウルトラマン」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、『美少女戦士セーラームーンCrystal』、『牙狼<GARO>』、『天才てれびくん YOU』、『宇宙刑事ギャバン THE MOVIE』、『聖闘士星矢Ω』、舞台『六番目の小夜子』、他多数


【開催概要】

◆映像脚本デビュー20周年!小林雄次 一日店長イベント


◆日時

・2022年8月30日(火)

・開始18:00 閉会22:00 途中入退室自由


◆会場

White&CrossLoad(ホワイトアンドクロスロード)

東京都千代田区外神田4-4-3 小木曽ビル3F(秋葉原駅徒歩6分)

https://whitecrossload.girly.jp/

・基本は立食ですが、疲れたとき用に椅子もご用意します


◆会費

・1500円(現地支払い)

・それぞれドリンクとフードをご持参ください(会場でフードは出ません)

・会場で簡単な調理なども可能です

・追加のドリンクは、お店で注文をお願いします

アルコール@500円/ソフトドリンク@300円


◆参加方法

どなたでもご参加可能です。

事前に、以下の参加フォームに名前を記入し参加登録をお願いします。

https://forms.gle/kbodoM5yJZQR3GweA

・応募状況により早期に締め切る場合がございます

・当日参加の受付は、ご入場をお断りすることがあります


◆備考

・店内は禁煙です

・新型コロナウイルスの感染拡大状況によりましては、イベント開催が中止になる場合がございます


【シナリオランド概要】

◆シナリオランドとは……

シナリオを中心としたクリエイター、及びクリエイターの卵、業界応援者たちが集う場です。激変するエンタメ業界の未来を担う人材を応援しています。

■サロン名:シナリオランド

■サロンページ:https://lounge.dmm.com/detail/445/

■月額料金:1900円(税込)

◆特徴(1)

■アニメ・特撮に強い

アニメ・特撮業界において、今まで多くの作品に携わったサロンオーナーの脚本家・小林雄次とプロデューサー・文芸ディレクターの高達俊之を中心に、執筆ノウハウや最前線の情報をお伝えします。

<代表作>

・小林雄次:『ウルトラマンオーブ』『ウルトラマンX』『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』『美少女戦士セーラームーンCrystal』、他多数

・高達俊之:『Hi☆sCoool! セハガール』『ルパン三世 天使の策略』『BUZZER BEATER』『京極夏彦 巷説百物語』、他多数


◆特徴(2)

■多彩なゲスト講師

脚本家を始め、プロデューサー、監督、俳優、声優等々……、人気作品に携わり、最前線で活躍するクリエイターがゲスト講師として参加します。


◆特徴(3)

■会員限定特典

入会された方には、もれなくここでしか読めない「シナリオライター志望者のためのお助けQ&A集」(15,000字書き下ろし) や、漫画界の巨匠・小池一夫先生による「小池一夫の漫画原作の書き方(特別講義)」の動画コンテンツ、オリジナルシナリオ創作のための「キャラクター表」「構成表」等々を無償で提供中です。

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2021年11月4日に、一般社団法人日本動画協会より「アニメ産業レポート2021」が刊行され、また刊行記念セミナーが11月17日に開催されました。 「テレビアニメ」の項目について執筆を担当させて頂いた弊社代表・高達も登壇いたしました。 コロナ禍に見舞われた2020年、2021年でしたが、その中でもアニメ産業全体としては、健闘をしていると言っても良いでしょう。 非常に底堅い産業だと改めて感じます。